タダでゲームさせたらヤらせてくれるギャルの話

コミック
あらすじ
レトロゲームの知識とレアソフトを豊富に所有するオタク君の部屋へ、スマホアプリの原作ゲーム目当てでやってきた黒髪生意気ギャル・さき。
最初はオタク君のことなど眼中に無く、純粋にタダでゲームを楽しみたいだけだった彼女だったが、ゲームに夢中になるあまりパンティを無防備に晒してしまう。
熱視線に気づいたさきは、「格ゲーで勝ったらちょっとだけ触らせてあげる」と生意気に勝負を挑むが、ガチ勢のオタク君に完敗。
約束通り「一回だけ、ちょっとだけ」と軽い気持ちで体を許したものの、童貞のはずのオタク君の指テクに翻弄され、あっという間に潮を吹かされて絶頂させられてしまう。
さらに、気弱そうなオタク君が秘めていたのは、彼氏(セフレ)のものを遥かに凌駕する「規格外のデカチンポ」。
「一回だけだからね!」と自分に言い聞かせるように念を押すさきだったが、巨根に圧倒され、一度味をしめたオタク君の二回目のアプローチや激しいピストンにも、大した抵抗すらできずに流されるまま受け入れてしまう。
すっかりオタク君の極上テクとデカチンポの快楽にドハマリしてしまったさきは、ついに自らピルを飲み始め、「タダでゲームをプレイさせてもらうお礼」として、自ら進んでチンポの上で跨がり動くようになっていく――。
タイトル タダでゲームさせたらヤらせてくれるギャルの話
サークル アツバキ
作品形式 コミック
ページ数 41ページ
配信日 2026/10/16