推死の日

コミック
推しが、死んだ。
飛び降り。遺書なし。所属事務所は「言葉が見つからない」。
ニュースを見た男は絶望し、自分もベランダから飛ぶ――
はずが、目を覚ますと10月6日の朝。推しが死ぬ12時間前に戻っていた。
理由は分からない。どうでもいい。彼女はまだ生きている。
男はマンションを特定し、ガードレールで10時間張り込む。
帰宅した推し・うつぎに声もかけられず固まっていると、なぜか彼女の方から――
「部屋来なよ」
記者と勘違いされたまま上がり込んだ部屋で、男は言ってしまう。
「自殺しようとしていませんか」
「私はどうせ死ぬし……好きにすれば?」
そして賭けが始まる。今夜一晩、彼女を気持ちよくできたら、気が変わるかもしれない。
一万人に向けていた笑顔が、誰に

■ 見どころ
・ジト目・巨乳・処女のアイドル「うつぎ」と、嘘がつけない熱血オタクの一夜
・「好きにすれば?」から始まる
・処女×童貞。握手会より近い距離で、初めて同士
・密着正常位で「顔も見ちゃやだ るんだ…」
・「抜いてください!出ちゃいます!」を無視して最後まで → 中出し
・一夜の終わりに待つ、彼女を救
タイトル 推死の日
サークル らずべりー
作品形式 コミック
ページ数 324ページ
配信日 2026/10/04