【ストーリー】
僕の●●卒業と大学合格のお祝いを叔母の家ですることになった。 しかし、大人たちは酔いつぶれてしまい、それぞれを布団に寝かせることにした。 最後に叔母をベッドに寝かせたのだが、豊かに揺れる胸を見て僕は我慢ができなかった。 思わず馬乗りパイズリをしていると叔母が目を覚ますも、「●●卒業のお祝いに童貞を卒業させてください!」と土下座で頼み込んだ。 「そういうのは…ほら、私じゃなくて好きな女の人とした方が」と叔母は断るが、「俺が好きなのは叔母さんなんです!叔母さん以外を好きになんてなれません!!」と告白されてしまい……。
僕の●●卒業と大学合格のお祝いを叔母の家ですることになった。 しかし、大人たちは酔いつぶれてしまい、それぞれを布団に寝かせることにした。 最後に叔母をベッドに寝かせたのだが、豊かに揺れる胸を見て僕は我慢ができなかった。 思わず馬乗りパイズリをしていると叔母が目を覚ますも、「●●卒業のお祝いに童貞を卒業させてください!」と土下座で頼み込んだ。 「そういうのは…ほら、私じゃなくて好きな女の人とした方が」と叔母は断るが、「俺が好きなのは叔母さんなんです!叔母さん以外を好きになんてなれません!!」と告白されてしまい……。

