人妻・美咲28歳、夫の後輩にお茶を出したら帰ってもらえなかった

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■ 商品説明
夫が出かけた静かな昼下がり。チャイムの音が鳴る。 「先輩が忘れていたので、届けに来ました」 玄関に立っていたのは、夫・祐一の職場の後輩、田中くん。 背が高くて、いつも無口な彼を、私はなんとなく苦手だと思っていた。 でも今日はせっかく来てくれたし…つい、 「お茶でも飲んでいって」 と声をかけてしまった。それが全ての始まりだった。 ソファに並んで座って、なんでもない話をしていた。 ところが気がついたら、彼の手が私の肩に乗っていた。 「ちょっと……何してるの」 笑って冗談で済む話のはずだった。でも彼の目は笑っていなくて、 私はその大きな手を振り払えなかった。 「ずっと見ていました。先輩の奥さんのこと」 違う、と言えたはずだった。帰って、と言えたはずだった。 祐一のことを、ちゃんと考えていたはずだった。 「ん……っ、やめ……」 気がついたら、夫婦のソファで夫以外の男に抱きしめられていた。 怖かった。なのに――体が震えるのをうまく止められなかった。 ……。 …………。 貞淑な妻でいようとしていた。ずっと、そのつもりだった。 なのに私はいつの間にか、彼の名前を呼んでいた。 「田中く……ん……っ」 「美咲さん、声、抑えなくていいです」 「だめ……っ、こんなの……だめなの……ぁっ」 「だめじゃないです。ちゃんと感じてるから」 (祐一さん、ごめんなさい――でも、止まれない……) ────────────── 「忘れ物を届けに来た」という口実で人妻の自宅に上がり込んだ後輩・田中に、専業主婦・美咲(28歳)が夫のいない昼下がりに乱される一日のお話です。 ──────────────
タイトル 人妻・美咲28歳、夫の後輩にお茶を出したら帰ってもらえなかった
サークル 桃色ピクセル
作品形式 CG
ページ数 50ページ
配信日 2026/05/25