第一話
新暦0075年、時空管理局本局。ロストロギア関連の犯罪に対処するため、新設された特殊部隊「起動六課」の初日。総司令官として着任したハゲオは、禿頭の壮年男で、常識改変の能力者。管理局の推薦で抜擢された彼は、密かに能力を発動し、部隊の常識を「総司令官への性奉仕が最優先義務」へと書き換えていた。
会議室に集められたのは、部隊創設の中心人物たち――司令官の八神はやて,航空隊長の高町なのは、執行官のフェイト・T・ハラオウン。 はやては短めのスカート姿で穏やかに現れ、なのはは白い制服に包まれた豊満な胸を強調し、フェイトは金髪をなびかせクールに佇む。ハゲオは席に着くなり、能力をさらに強化し、3人の意識に「ハゲオへの奉仕は当然の喜び」と刷り込む。
ハゲオはこれから起動六課の運用についてレクチャーすることを告げ、まずは基本の性奉仕から始める。3人は戸惑うことなく頷き、はやてが率先して立ち上がる。彼女の常識はすでに改変されており、奉仕を部隊の結束を高める儀式と認識している。ハゲオはズボンを下ろし、露わになった肉棒を指差す。はやては膝をつき、魔導師らしい繊細な指で肉棒を握り、温かい口で包み込み、舌を絡めて丁寧にしゃぶり始める。ハゲオは満足げにその上品さを味わう。
次にハゲオはなのはを呼び、彼女の爆乳を活かしたパイズリを担当させる。なのはは頰を赤らめつつ制服をはだけ、巨乳を露出する。彼女の常識では、これは魔力共有のトレーニングとして当然のことだ。肉棒を谷間に挟み込み、上下に擦り始める。ハゲオは乳房の柔らかさを堪能し、もっと激しくするよう促す。なのはは息を荒げ、乳首を擦り合わせながら加速し、汗ばんだ肌がエロティックに輝く。
フェイトは傍らで順番を待ち、ハゲオの合図で近づく。はやてのフェラに並行して、フェイトは高速で肉棒を扱き始める。彼女の得意とする雷撃のような素早い手コキが加わり、ハゲオは快楽に身を委ねる。3人は揃って応じ、常識改変により羞恥心は喜びに変わっていた。
レクチャーはさらにエスカレートする。ハゲオは3人を並べて座らせ、それぞれの秘部を指で弄び始める。次は挿入の練習だと告げ、部隊の連携を高めるため交互に行う。まずははやてを机に押し倒し、ゆっくり挿入する。はやては喘ぎ声を上げ、悶え始める。続けてなのはをバックから貫き、巨乳を鷲掴みにしながら動きを激しくする。フェイトは騎乗位で自ら腰を振り、積極的に動く。部屋は喘ぎ声と肉のぶつかる音で満たされる。
ハゲオは3人に顔射し、これが起動六課の日常だと宣言する。明日から新人たちも加えると告げる。3人は恍惚の表情で頷き、互いの体を舐め合う。こうして、起動六課は「性・起動六課」への第一歩を踏み出した。
新暦0075年、時空管理局本局。ロストロギア関連の犯罪に対処するため、新設された特殊部隊「起動六課」の初日。総司令官として着任したハゲオは、禿頭の壮年男で、常識改変の能力者。管理局の推薦で抜擢された彼は、密かに能力を発動し、部隊の常識を「総司令官への性奉仕が最優先義務」へと書き換えていた。
会議室に集められたのは、部隊創設の中心人物たち――司令官の八神はやて,航空隊長の高町なのは、執行官のフェイト・T・ハラオウン。 はやては短めのスカート姿で穏やかに現れ、なのはは白い制服に包まれた豊満な胸を強調し、フェイトは金髪をなびかせクールに佇む。ハゲオは席に着くなり、能力をさらに強化し、3人の意識に「ハゲオへの奉仕は当然の喜び」と刷り込む。
ハゲオはこれから起動六課の運用についてレクチャーすることを告げ、まずは基本の性奉仕から始める。3人は戸惑うことなく頷き、はやてが率先して立ち上がる。彼女の常識はすでに改変されており、奉仕を部隊の結束を高める儀式と認識している。ハゲオはズボンを下ろし、露わになった肉棒を指差す。はやては膝をつき、魔導師らしい繊細な指で肉棒を握り、温かい口で包み込み、舌を絡めて丁寧にしゃぶり始める。ハゲオは満足げにその上品さを味わう。
次にハゲオはなのはを呼び、彼女の爆乳を活かしたパイズリを担当させる。なのはは頰を赤らめつつ制服をはだけ、巨乳を露出する。彼女の常識では、これは魔力共有のトレーニングとして当然のことだ。肉棒を谷間に挟み込み、上下に擦り始める。ハゲオは乳房の柔らかさを堪能し、もっと激しくするよう促す。なのはは息を荒げ、乳首を擦り合わせながら加速し、汗ばんだ肌がエロティックに輝く。
フェイトは傍らで順番を待ち、ハゲオの合図で近づく。はやてのフェラに並行して、フェイトは高速で肉棒を扱き始める。彼女の得意とする雷撃のような素早い手コキが加わり、ハゲオは快楽に身を委ねる。3人は揃って応じ、常識改変により羞恥心は喜びに変わっていた。
レクチャーはさらにエスカレートする。ハゲオは3人を並べて座らせ、それぞれの秘部を指で弄び始める。次は挿入の練習だと告げ、部隊の連携を高めるため交互に行う。まずははやてを机に押し倒し、ゆっくり挿入する。はやては喘ぎ声を上げ、悶え始める。続けてなのはをバックから貫き、巨乳を鷲掴みにしながら動きを激しくする。フェイトは騎乗位で自ら腰を振り、積極的に動く。部屋は喘ぎ声と肉のぶつかる音で満たされる。
ハゲオは3人に顔射し、これが起動六課の日常だと宣言する。明日から新人たちも加えると告げる。3人は恍惚の表情で頷き、互いの体を舐め合う。こうして、起動六課は「性・起動六課」への第一歩を踏み出した。

