【あらすじ】
放送室のドアが静かに閉まる音が響いた。 薄暗い室内に、かすかな機械音だけが残る。
「ふう……今日の放送も無事に終わった……」
真面目で清純な放送委員の少女は、ひとり安堵の息を吐いた。 スイッチをオフにしたマイクの前で、彼女はいつもの優等生の仮面をゆっくりと脱ぎ始めた。
「誰も……来ないよね……? ちょっとだけだから……」
制服のブラウスが滑り落ち、スカートが床に落ちる。 白く柔らかな肌が露わになり、少女は自分の裸身を照らす薄明かりに頰を染めた。 やがて好奇心はさらに淫らな方向へと傾いていく。
「はぁ……んっ……ここ、触ると……すごく、気持ちいい……」
椅子に腰を預け、脚を広げて指を秘部に沈める。 甘く湿った吐息と、抑えきれない艶めかしい喘ぎが放送室に満ちていく。
「スイッチ、オンにしたら……全校に、私のこんな声が……聞こえちゃう……?」
「あぁ……そんなの、絶対にダメなのに……想像しただけで、熱くなって……っ」
その極限の背徳感が、少女の興奮をさらに煽り立て、指の動きは激しく、淫靡になっていく。 しかし、その秘密の時間は突然、破られる。
ガチャリ――。
うっかり鍵を掛け忘れていたドアが、静かに開いた。 そこに立っていたのは、見回り中の中年のおじさん教員だった。
「これはこれは…. 一体何をしているのかな?」
少女は凍りつき、慌てて体を隠そうとした。
「せ、先生! これは……違います! その……っ」
「違う? 全裸で脚を広げて、自分を弄っているところが全部見えたぞ」
教員の目は、震える少女の濡れた秘部や、乱れた制服をじっくりと舐め回すように見つめていた。 口元に薄い笑みを浮かべ、低い声で続ける。
「この姿を全校にバラされたくなかったら……今から私の言うことを、素直に聞くんだな」
「そんな……やめてください……」
「お願いです、先生……誰にも言わないで……」
弱みを完全に握られた少女は、恐怖と屈辱に涙を浮かべながらも、逃げられない。 教員はゆっくりと近づき、少女の顎を掴んで顔を上げさせた。
「まずはその可愛い口で、私を気持ちよくしてごらん」
「う……っ……んぐ……」
熱く脈打つ肉棒を無理やり唇に押し込まれ、少女は涙をこぼしながら舌を動かさざるを得なくなる。
「いい子だ。放送委員らしく、ちゃんと声を出して奉仕しろ」
やがて少女は机に押し倒され、濡れそぼった秘裂に、逞しい男根を深々と貫かれた。
「あぁっ……! 先生、深すぎ……っ」
「は、はぁん……! もう、ダメ……声が……漏れちゃう……」
甘く切ない嬌声が放送室に響き渡る中、少女は権威ある中年教員の欲望に、身も心も完全に堕とされていった――。
放送室のドアが静かに閉まる音が響いた。 薄暗い室内に、かすかな機械音だけが残る。
「ふう……今日の放送も無事に終わった……」
真面目で清純な放送委員の少女は、ひとり安堵の息を吐いた。 スイッチをオフにしたマイクの前で、彼女はいつもの優等生の仮面をゆっくりと脱ぎ始めた。
「誰も……来ないよね……? ちょっとだけだから……」
制服のブラウスが滑り落ち、スカートが床に落ちる。 白く柔らかな肌が露わになり、少女は自分の裸身を照らす薄明かりに頰を染めた。 やがて好奇心はさらに淫らな方向へと傾いていく。
「はぁ……んっ……ここ、触ると……すごく、気持ちいい……」
椅子に腰を預け、脚を広げて指を秘部に沈める。 甘く湿った吐息と、抑えきれない艶めかしい喘ぎが放送室に満ちていく。
「スイッチ、オンにしたら……全校に、私のこんな声が……聞こえちゃう……?」
「あぁ……そんなの、絶対にダメなのに……想像しただけで、熱くなって……っ」
その極限の背徳感が、少女の興奮をさらに煽り立て、指の動きは激しく、淫靡になっていく。 しかし、その秘密の時間は突然、破られる。
ガチャリ――。
うっかり鍵を掛け忘れていたドアが、静かに開いた。 そこに立っていたのは、見回り中の中年のおじさん教員だった。
「これはこれは…. 一体何をしているのかな?」
少女は凍りつき、慌てて体を隠そうとした。
「せ、先生! これは……違います! その……っ」
「違う? 全裸で脚を広げて、自分を弄っているところが全部見えたぞ」
教員の目は、震える少女の濡れた秘部や、乱れた制服をじっくりと舐め回すように見つめていた。 口元に薄い笑みを浮かべ、低い声で続ける。
「この姿を全校にバラされたくなかったら……今から私の言うことを、素直に聞くんだな」
「そんな……やめてください……」
「お願いです、先生……誰にも言わないで……」
弱みを完全に握られた少女は、恐怖と屈辱に涙を浮かべながらも、逃げられない。 教員はゆっくりと近づき、少女の顎を掴んで顔を上げさせた。
「まずはその可愛い口で、私を気持ちよくしてごらん」
「う……っ……んぐ……」
熱く脈打つ肉棒を無理やり唇に押し込まれ、少女は涙をこぼしながら舌を動かさざるを得なくなる。
「いい子だ。放送委員らしく、ちゃんと声を出して奉仕しろ」
やがて少女は机に押し倒され、濡れそぼった秘裂に、逞しい男根を深々と貫かれた。
「あぁっ……! 先生、深すぎ……っ」
「は、はぁん……! もう、ダメ……声が……漏れちゃう……」
甘く切ない嬌声が放送室に響き渡る中、少女は権威ある中年教員の欲望に、身も心も完全に堕とされていった――。

