江戸時代に転生したらハーレムになった話

コミック
目を覚ますと、そこは江戸時代の長屋だった。
壁は紙一枚。
隣の部屋から聞こえてくる、激しい喘ぎ声と布団の音。
我慢できずに興奮してしまう自分に戸惑いながらも、体は正直に反応する。
興奮を抑えきれず向かった先は湯屋。
しかしそこはまさかの混浴空間。
町娘に背中を流してもらっているうちに、完全に勃起してしまう。
「あら、すごい…」
サイズに驚いた町娘が、そのまま咥えてきた。
容赦なく精子を搾り取られる。
夜の江戸の街を歩いていると、店の看板娘・お咲と出会う。
明るく愛想の良い彼女を長屋に誘い、体を重ねることに。
「初めてなんです…」
まさかの処女だったお咲。
痛がる彼女を犯しながら、徐々に快感を覚えさせていく。
声を我慢させ、敏感な体に調教し、俺好みの女に変えていく。
中出し、口内射精。
湯屋では複数の女たちにも囲まれ、気づいた時にはハーレム生活が始まっていた。
娯楽がセックスしかない江戸時代。
現代人の羞恥心など、あっという間に壊されていく――。
タイトル 江戸時代に転生したらハーレムになった話
サークル モコモコ
作品形式 コミック
ページ数 64ページ
配信日 2026/08/14