【ストーリー紹介】
大学生の彼女と付き合って半年。
最近エッチまで漕ぎつけたのだが、俺のデカマラはまだまだ満足できていない。
彼女は恥ずかしがって2度目のエッチはしてくれないので、性欲は溜まる一方だ。
そんなある日のこと、3人まで有効な旅館の招待券をもらったから一緒に行って欲しい、と彼女と彼女の母親から言われる。
それから旅行当日の夜、先に彼女が酔いつぶれてしまい、彼女の母親と一緒に飲むことになった。
すると彼女の母親が密着してきて、俺に巨乳を押し当ててくる。
俺は勃起したのがバレ、「興味あったのよね。キミのおちんちん」とフェラまでし始めて……。
大学生の彼女と付き合って半年。
最近エッチまで漕ぎつけたのだが、俺のデカマラはまだまだ満足できていない。
彼女は恥ずかしがって2度目のエッチはしてくれないので、性欲は溜まる一方だ。
そんなある日のこと、3人まで有効な旅館の招待券をもらったから一緒に行って欲しい、と彼女と彼女の母親から言われる。
それから旅行当日の夜、先に彼女が酔いつぶれてしまい、彼女の母親と一緒に飲むことになった。
すると彼女の母親が密着してきて、俺に巨乳を押し当ててくる。
俺は勃起したのがバレ、「興味あったのよね。キミのおちんちん」とフェラまでし始めて……。

